山下智久が山手線で着用キャップを特定!SILASの帽子

山pこと山下智久さんがyahoo!ニュースで話題を呼んでいます。

その内容が、山下智久さんpが山手線に乗車しているという内容でした。

これまで山下智久さんが山手線に乗っていた情報がなかっただけに、ファンの間で話題を呼んでいます。

今回は山下智久さんが着用していたキャップを特定できたので調べてみました。

 

山Pが軽装で山手線に乗車

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Tomohisa Yamashita(@tomo.y9)がシェアした投稿

山下智久さんのInstagramにて投稿された動画です。

まさか、山下智久さんが電車に乗ってるだなんて誰も思わないですよね。

この動画を見て、私はとてもびっくりしました。

芸能人といえば、車に乗って移動しているのだと思っていました。

しかも、山下智久さんの服装は結構カジュアルで、軽装でした。

 

山下智久が被っていたキャップはSILAS

山P キャップ

山P キャップ silas

ロゴの形がマッチしていました。

このSILASのNEWERAキャップで間違いないと思います。

ブランド品なので値段がかなり高いと思っていましたが、まさかの1万円を切る価格でした。

しかしながら、山下智久さんが着用していたということもあり、私が調べた段階ですでにすべて売り切れていました。

Amazonや楽天市場、ZOZOTOWNでも調べてみましたが、山下智久さんが着用していたブラックのカラーが売り切れていました。

 

2023年6月30日に発売開始した限定品のようです

もう手に入らない商品かも知れません。

 

さーや
私も買おうとしましたが、間に合いませんでした。とても残念です。

 

SILASはどんなブランド?

SILAS

BRAND HISTORY

1998年、イースト・ロンドンにて”SLAM CITY SKATES“のオリジナルブランドである”Holms”に携わっていた、ラッセル・ウォーターマン/ Russell Watermanとソフィア・マリア・プランテラ/ Sofia Maria Pranteraの2人が独立し立ち上げたロンドン発のストリートブランド

ロンドンストリートシーンで多大な影響を及ぼしたSILAS HOLMS(サイラス・ホームズ)という架空の人物がブランド名の由来となっており、”洋服は着る人のライフスタイルを重視した独自の着こなしが大切”を基本理念としストリートシーンをベースにイギリスの伝統や上質な雰囲気を取り込んだコレクションが特徴。

「イーストロンドンストリート」と「ストリートシック」をコンセプトに、上品な雰囲気を持つストリートウェアを提案。

創世記にはキャラクターやカタログデザインを「THE FACE」、「i-D」などで活躍するイラストレーターのジェームス・ジャービス(James Jarvis)が手がけており、現在のSILASではロンドンストリートをコンセプトに「INSANE」など様々なアーティストとのコラボレーションを発表している。

参照:https://www.silasandmaria.com/about/

 

さーや
山下智久さんは、今アメリカで活躍しているのでアメリカのブランドかと思いましたが、イギリスのブランドでした。

 

SNSやファンの反応は?

 
なにこれ!本当に電車に乗ってる🚃お友達なかなかやるな😋山Pに遭遇できたらluckyだよね!でも、声はかけれないな🥹

 

 
電車に乗られるなんて!
驚きです

 

 
山Pと同じ電車に乗れる世界線存在するんだ…😳

 

 
まって、やまぴー電車乗るん?爆笑

 

 
やまぴーが山手線で原宿って!!
出会ってみたい💓
そして、友人が隠し撮りしてるところを隠し撮りしたい

 

 
山P、本当に普通に電車に乗っているんだね。周りに全くバレていないのが不思議…。

 

 

まとめ

山下智久さんが山手線に乗っていたらなんてびっくりですよね。

今後、このSILASのキャップをかぶっている人がいたら、山Pかもしれませんね。

 

山手線に乗っている時は、携帯を見ずに、SILASのキャップをかぶっている人を探してみようと思います!

 

最後までご覧いただきありがとうございました